さて、私はほんとボチボチです。
フィギュア『グランプリファイナル』女子 ------ 浅田真央選手、優勝おめでとう!! 前日のSPでは、金児(キム・ヨナ)選手の僅差の2位…。
目立つミスのあった金児選手に対して、浅田真央選手の方が上回ったようにも思えただけにJUGEMテーマ: 日記・一般 まあ、昨日フィギャーの件では、まさかキムヨナもトリプルアクセルを第一回のショートプルグラムで失敗しているとはしらなかった。
おまけに私の予想にはんして、優勝は真央ちゃんだった。
おわびします。
SP2位の浅田真央(18=中京大中京高)はフリー1位の123・17点で合計188・55点とし、SP首位のキム・ヨナ(18=韓国)を逆転。
1920年代といえば,私はヴァイオリンのジャックティボーとチェロのカザルスのCDはいくつか持っていますがキム・ヨナ選手もすごくよかったけど やっぱり真央ちゃん フェルメール展(光の天才画家とデルフトの巨匠)も 今日で終わり、この期間に90万に以上が訪れたとか (私もその内の1人) モナリザ以来30何年ぶりだそうです 本当にフェルメール自国企業の心強い後援を背負っている浅田真央や安藤美姫ら日本選手と競争するキム・ヨナは「孤独な死闘」をすることに違いない。
結局、キム・ヨナは自分の力と実力で資本の力を退けるしかない。
パク・サンヒョン記者 ソース:デイリアン( 韓国語 ) ISU。
◇グランプリファイナル(13日、韓国・高陽アイスアリーナ)
18歳同士のライバル対決で、勝利の女神は浅田真にほほ笑んだ。ライバル・金妍児をフリーで逆転。3年ぶりにGP女王に輝いた。
冒頭にトリプルアクセル(3回転半)2回転トーループ、続いてトリプルアクセルを決めた。一つのプログラムで2度のトリプルアクセル成功は、女子では国際大会史上初の快挙。だが、後半の連続ジャンプの一つ目で転倒する大きなミスがあり、演技直後は笑顔がなかった。しかし、金にも転倒などのミスが出て逆転優勝。試合後は「すごくうれしい。今は達成感がある」と笑顔がはじけた。
今季から、荒川静香らを育てたロシア人のタチアナ・タラソワコーチに師事し、表現力に磨きをかけた。ジャンプも「ロシア流」を導入。元世界女王のイリーナ・スルツカヤらロシアのトップ選手が以前やっていたように、連続ジャンプの最後は右手を真上に掲げて跳び、難度を高めることで少しでも点を稼いだ。一方でロシア式の短時間練習が合わず、一時はジャンプが不調に陥ったものの、それも完全に復調。タラソワコーチは「幸せで喜びを感じる。女子初のトリプルアクセル2回成功は誇りに思う」と教え子をたたえた。
GPファイナルで初めて金に勝ち、シニアでの対戦成績も3勝2敗と勝ち越した。「互いに刺激を与えあい、いいライバルと思う」と浅田真。試合後は金から「おめでとう」と祝福されたという。今季前半の不調を乗り越え、18歳の少女はまた大きくなった。
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